カボチャのおいしい食べ方や、好みの食感など楽しい話題が尽きないのもカボチャの魅力です。
この日のために、お着物を纏ってお越しくださったSさん。ほかの参加者さんも大喜びでした。臨床美術の一日をこんなに大切に思っていただき、素敵な一日にしてくださり、ありがとうございました。
カボチャのおいしい食べ方や、好みの食感など楽しい話題が尽きないのもカボチャの魅力です。
この日のために、お着物を纏ってお越しくださったSさん。ほかの参加者さんも大喜びでした。臨床美術の一日をこんなに大切に思っていただき、素敵な一日にしてくださり、ありがとうございました。
実はこの絵の具は、いただいた絵の具で描いています。メーカーはわかりません。最初に使っていた方もわからないのです。どういうことかと言うと、この絵の具をいただいた時、この絵の具を使っていた方が亡くなり、遺族の方が使ってくれる人を探していたそうで、めぐりめぐって私の手元にきたというわけです。恐らく、絵が好きな方。植物や風景などを描いていたのではないか?(という絵の具の色のチョイスです)。たぶん10年くらいは経っている絵の具ですが、十分使えます。アルミ製のパレットはほんの少し錆がありますが、使いやすいです(パレットにはAtelierというシールが貼ってあります)。
いろいろなことがあって、私の手元にやってきたこのパレット。途中で手放さなければならなくなった元のオーナーさん。最後まで使いたかったろうなぁ~。
型からつくるステンシルバックは、想像を超えてくるから面白い。それは作った本人じゃないとわかりません。(いえ、本人でもわかりません。。)という声が聞こえてきそうですが(;^_^A そんなときは、ほかの方が、こう見える。あ~見える。とおっしゃってくださるので、ゆる~くその意見に乗っかってしまいましょう(#^^#)
果物に見えたり、野菜に見えたり、絵本に出てくる家に見えたり、楽しいバックが出来上がりました。楽しいモノ、入れてくださいね。ご参加ありがとうございました。
福島市アートカフェ「プティペシェ」さんでは、好きな時間にアートができる「オーダーアトリエ」を開催させていただいております。
川俣町にある廃校になった小学校の美術館「羽山の森美術館」に行ってきました。画面が暗いのですが…郡山市で活動されている点描画のみなさんの作品展も開催されていました。とっても美しい…新緑の窓ととても合います。
モダンで素敵ですね。今日は福島市「PENTONOTE」さんのスタディルームにて、「小石のフォルメン」を描きました。そう、モチーフは小石です。ほんっとに“小石”です。「こんな石でもモチーフになるんですねぇ~」と感心しきり。自然物はすべてモチーフになりますね。「墨一色だと集中できる…」「まだまだ描けるなぁ」との感想がいただけました。色とりどりは、ときに、“言葉多く疲れる”状態になるときがあります。たとえば、ベージュで統一された落ち着いた色味の部屋などは、心も身体も癒してくれますよね。それに、、墨は日本人にはしっくりくる画材ですね。和紙×墨なんて、見ただけでココロがすっとする。。落ち着く。。安心という感じです。
カラフルな錦鯉です。なのに、違和感がありませんね~ 本当にこんな錦鯉がいそうです。静かに佇んでいる鯉もいれば、滝を上っている鯉、元気よく跳ねているのも。。何気なく見ている錦鯉ですが、いざ描こうとすると、ひれの位置はどこだっけ? 目ってどうなっているんだっけ? ヒゲは? あれあれ? となります。観察しないと描けないのです! 本物を持ってきたいのですが、お城のお堀の鯉でがまんしてもらい。。っって、お堀の鯉もなかなか浮上してきませんので、今回はプリントで観察していただきました。※近くにある鶴ヶ城のお堀の鯉は錦鯉ではなく、でっかい鯉と化しています。。
GW中にもかかわらず、お越しいただいたみなさまありがとうございました。感染症に気を付けて、また元気にお会いしましょうね。次回は6月5日土曜日9時30分受付です。
GWもお仕事です。というみなさんご苦労様です。とくに、昨年から休まずに命と向き合っている医療関係者のみなさまには頭がさがります。元気で健康なときは、自分には関係ないと思う病気ですが、かかってあらためて健康が一番。病院の大切さ、薬のすごさがわかります。私は感染症というと、これまでインフルエンザに3度ほどかかっているのですが(汗)、年々重くなっています。トシのせいだとは思いますが、インフルエンザでも体重が2キロから3キロは軽くなります。コロナから復帰された芸能人の方を見ているとみなさん、かなりお痩せになっているように見えます。コロナはインフルエンザの倦怠感の何十倍と聞きましたが?? インフルエンザの倦怠感は(私の場合は)、背中に大人がのっているのではないか?と思うほどでした。で、結果ひざを悪くしました…(トシですなぁ~)。話は長くなりましたが、アトリエもじゅうぶん気を付けて開催しています。今後、拡大がひろがりましたら、当日でも中止となる場合がありますのでご了承くださいませ。
毎月開催している「井筒屋子ども文庫」さんでの個人様開催のアトリエです。今月ははじめてさんをお迎えしました。ようこそ!文庫へ(^^)/ というわけで、今月は「重なるステンドグラス」というタイトルのアートプログラムです。このプログラムはとても不思議で、、いつも使用しているオリジ...