2017年9月2日土曜日
2017年8月25日金曜日
残暑お見舞い申し上げます
今年の夏はいかがでしたか?
ニュースでは、夏休み明けの子どもたちの顔が、例年になく白い…(⌒-⌒; )と報道していました。あまりお天気が良くなかったですからね。仙台市では33日?くらい晴れ間がなかったようです。
2017年8月21日月曜日
2017年8月19日土曜日
ちょっとだけお知らせ
チョコレートバイヤーのみりさんが、本日の夜8時15分NHK総合で、紹介されます。実はみりさんは、臨床美術士でもあり、日本はもちろん、海外でもセッションをされている方です(番組は、チョコレートバイヤーさんとして紹介)。
数年前に臨床美術学会で、お話しをさせてもらったことがありました。大手通販の株式会社フェリシモで臨床美術を導入し、商品化した頑張り屋さん。と言うところまでは存じ上げていましたが、正直、フェリシモのチョコレートバイヤーさんの仕事をしているとは知らず、、しばら〜〜くたった後で知って驚いた…(⌒-⌒; )と言う私。気さくでいて、とてもていねいな方でした。海外でも臨床美術の活動をされいるようです。
みりさんのように、臨床美術を学び、職場や仕事で活用されている方はたくさんいらっしゃいます。もちろん、オフの日に臨床美術の活動をされている方もたくさんいらっしゃいます!もしかしたら、皆さんの周りにも、密かに?資格を取得してる方がいるかもしれませよ。だとしたら! その方から臨床美術を体験しないなんて、もったいないです。きっと喜んで向かい入れてくれるはず。あなたのまちの臨床美術士を探してみてくださいね!
●あなたのまちの臨床美術士を知りたいなら→芸術造形研究所「臨床美術ステーション」でケンサク
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2017年8月18日金曜日
帰省中の友と色彩心理について語る
もう10年以上のお付き合いになる、色彩心理の友。共に色彩心理について勉強した仲間です。たまに会って、お互い色と心について情報交換をしています。彼女には学ぶところが多く、色に対しての直感はさることながら、誰にも揺るがされることのない、グランディングの強さと陽だまりのような温かさがある人です。あれ?ほめ過ぎたか?
彼女はお母さんでもあるので、日々、子育てにおいて“色彩心理”を実感していると言います。彼女は、わが子が体調が思わしくないときに、決まって出てくる色がわかっているので、その色でぬり絵をし始めると、「体調を崩す手前かしら?」と心構えができるようです。大人でもそんなことはよくあります(大人の場合、自分でそれを知るには時間がかかりますが・・・)。ずいぶん前に、友達3人とお茶でもしようということになりました。あいにくその日は雨。すると、その日集まった3人が、全員グレーの洋服だったということがありました。どうしてその色を着てきたか?という話になったとき、「雨だしねぇ」という結論に至ったことがありました。みなさんも、雨の日に、なんとなく来てしまう洋服があるかもしれれませんヨ。いつも同じ状況のときに、ついつい選んでしまう色があるときは、その色に対して、特別な心の動きがあるわけですから、それをひとつひとつ、時間をかけてじっくり、思いだし作業をしていくと、ひとつの答え(出来事)にぶつかるかもしれません。
子どもとのコミュニケーションも、時間をかけることからはじまります。現代は仕事や家事、遊びにおいても時短や機能性、汚れない・・・等々が重視されやすいですが、子どもとのコミュニケーションは、時短や機能性だけでは、他人との比較を生んでしまいがちです。時間はかかるかもしれませんが、アートでの表現を繰り返していくことで、子どもの色彩傾向がわかったりします。それをつなげていくことは、子どもの心育てにもつながっていきます。
彼女はお母さんでもあるので、日々、子育てにおいて“色彩心理”を実感していると言います。彼女は、わが子が体調が思わしくないときに、決まって出てくる色がわかっているので、その色でぬり絵をし始めると、「体調を崩す手前かしら?」と心構えができるようです。大人でもそんなことはよくあります(大人の場合、自分でそれを知るには時間がかかりますが・・・)。ずいぶん前に、友達3人とお茶でもしようということになりました。あいにくその日は雨。すると、その日集まった3人が、全員グレーの洋服だったということがありました。どうしてその色を着てきたか?という話になったとき、「雨だしねぇ」という結論に至ったことがありました。みなさんも、雨の日に、なんとなく来てしまう洋服があるかもしれれませんヨ。いつも同じ状況のときに、ついつい選んでしまう色があるときは、その色に対して、特別な心の動きがあるわけですから、それをひとつひとつ、時間をかけてじっくり、思いだし作業をしていくと、ひとつの答え(出来事)にぶつかるかもしれません。
子どもとのコミュニケーションも、時間をかけることからはじまります。現代は仕事や家事、遊びにおいても時短や機能性、汚れない・・・等々が重視されやすいですが、子どもとのコミュニケーションは、時短や機能性だけでは、他人との比較を生んでしまいがちです。時間はかかるかもしれませんが、アートでの表現を繰り返していくことで、子どもの色彩傾向がわかったりします。それをつなげていくことは、子どもの心育てにもつながっていきます。
2017年8月12日土曜日
残暑お見舞い申し上げます
低温が続く福島市です。何年か前にも、お盆に雨が降って、そのまま秋になり、短い夏が終わってしまった…という年がありましたが、今年はどうなるのでしょう。
お盆休みに入って、のんびりできていらっしゃいますか?
お仕事されている方も多いと思います。心も身体もゆっくりする時間はありますか?
良い残暑を…お過ごしくださいませ(^-^)
2017年8月7日月曜日
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本宮市井筒屋子ども文庫さん
毎月開催している「井筒屋子ども文庫」さんでの個人様開催のアトリエです。今月ははじめてさんをお迎えしました。ようこそ!文庫へ(^^)/ というわけで、今月は「重なるステンドグラス」というタイトルのアートプログラムです。このプログラムはとても不思議で、、いつも使用しているオリジ...









