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2025年2月24日月曜日

絵本紹介


 お母さんきつねの子を思う気持ちが切ないくらい深い。優しいきつねのお母さんは、子きづねにご飯をたべさせようと奔走します。途中、ハラハラどきどきさせますが、最後の最後は…。読み終わると、母の愛を感じられるあたたかい絵本です。絵もあったかくて一気に子ども時代に戻れました。

本宮市井筒屋子ども文庫さん

  毎月開催している「井筒屋子ども文庫」さんでの個人様開催のアトリエです。今月ははじめてさんをお迎えしました。ようこそ!文庫へ(^^)/  というわけで、今月は「重なるステンドグラス」というタイトルのアートプログラムです。このプログラムはとても不思議で、、いつも使用しているオリジ...