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2025年4月9日水曜日

どっちかなぁ


 
「よあけ」絵本好きなら、きっとこうして見たことがあるでしょう。上は、あべ弘士さんの「よあけ」、下は、ユリー シェルヴィッツさんの「よあけ」。私は、もちろんどちらも好きです。そりゃそーだ。あべ弘士さんの「よあけ」は、よあけ前の自然音が静かに響く…ユリーさんの「よあけ」は、静けさのなかの音をみつめる…というかんじ。でも、"その時"がくると…「うおぉ~!! これが生きるということか!!」みたいな展開が待っています。この感想は合ってるのか?……。とにかく、みなさんはどう感じるのかなぁ。ぜひ読んでみてくださいね。

本宮市井筒屋子ども文庫さん

  毎月開催している「井筒屋子ども文庫」さんでの個人様開催のアトリエです。今月ははじめてさんをお迎えしました。ようこそ!文庫へ(^^)/  というわけで、今月は「重なるステンドグラス」というタイトルのアートプログラムです。このプログラムはとても不思議で、、いつも使用しているオリジ...